2025年:情報更新しました
このような方におすすめの記事です
- クリスマスにパートナーへプレゼントをしようとお考えの方
- クリスマスにパートナーへプロポーズをお考えの方
この記事を読んでわかること
- クリスマスのギフトに生花がおすすめな理由が分かる
- どのようなギフトが人気か分かる
はじめに

1年に1度の聖なる夜、クリスマス。特別なパートナーと一緒に素敵な時間を過ごしたいとお考えの方も多いのではないでしょうか?特別な時間を演出するためには「お花」をご準備いただくことがおすすめです!フルールドゥマカロンでも、毎年クリスマスにはたくさんのご注文をお受けしております。
一組一組、異なる過ごし方ではあるかと思いますが、皆様総じて「特別な人と特別な時を過ごしたい」とお考えいただき、花束やプリザーブドフラワーをご注文いただいています。
そんなフルールドゥマカロンが、彼女さんや、パートナーさんにお贈りするのにおすすめなお花とギフトをご紹介させていただきます!ぜひ2025年最後のタイミングで、想い出に残る時間を過ごせるように準備をしましょう!
クリスマスになぜ花がおすすめなのか?

まず、そもそもクリスマスプレゼントに花を贈るべきなのか?と感じられている方もいらっしゃるのではないでしょうか。結論からお伝えすると、3つの面からクリスマスプレゼントにお花がおすすめであることをお伝えします。
おすすめである理由は、
- 7割以上の人は「花が好き」と感じている
- 特別な瞬間を演出することができる
- 生花の場合、花が長持ちする
の3つが挙げられます。順番に解説していきます。
7割以上の人は「花が好き」と感じている
プレゼントを贈るときに、「贈られる側は本当にこのプレゼントを貰って嬉しいと思ってくれるだろうか?」「贈られることが負担に感じないか?」と思うことはないでしょうか?
特に金額が高くなったり、食べ物や化粧品など好みが別れるものはそれを感じる傾向にあると思います。
実は花は7割以上の人が「好き」と感じているという調査結果があります!花キューピット株式会社が20代以上の男女110名にアンケート調査を実施したところ、74.5%の人が「花が好き」と回答されています。また女性のみの回答結果は8割以上の人が好きという結果だそうです。
多数の人が好きだと感じる物であれば、贈るときの心配がちょっとでも薄れますよね。お互いが心理的負担が少しでも和らぐプレゼントを選ぶ、ということも一つの選択肢になるかと思います。
特別な瞬間を演出することができる
誰かからお花を貰う事はそんなに多くないことです。
花屋としては、もっとたくさんの人に、たくさんお花と触れ合っていただきたい!と思うところですが、実際はみなさん年に数回、誰かへの贈り物か、母の日か、お盆などの物日くらいではないでしょうか?
海外では花を贈ることはとてもスタンダードな文化です。ドイツの空港と駅にはほぼ必ず花屋が目立つ位置にあります。日本では電車の主要な駅に花屋がありますが、空港ではあまり見ないかと思います。これは空港の到着ゲートで誰かを待つときに、花を持って待つ人が多いからだそうです。この時に渡すお花は花束ではなく、バラ1輪や小さな花束ですが、そうやって大切な人を出迎える文化はとても素敵ですよね。路上などでも花を販売している人がいたり、日常に花贈りが根付いている一例です。
それと比べると、日本ではちょっとした花を贈る事もなかなか無いので、「花を贈る」=「特別な気持ち」を表現することができるのではないでしょうか。
ストレートにその人を愛する気持ちや、大事な誓いを込めて、また普段伝えられない感謝など、花と一緒にお伝えしてみてはいかがでしょうか?また花があるとその場が少し特別な空間に演出することができます。当然花があることでその場がぱっと華やかになるから、ということもあります。
さらにもう一つ、これは入学式や卒業式、就任祝い、結婚式など、お祝いの場を思い浮かべていただくと、どのシーンでも花がある場合が多いかと思います。
多くの人がお祝いの場と花が結びつくので、花があることが何か特別な空間と感じる人が多いのではないでしょうか。
生花の場合、花が長持ちする
これは生花の場合に限りますが、生花の花束やアレンジメントを贈る季節は冬がおすすめです。なぜなら寒い時期程、切花は長持ちしやすいからです!花束を贈りたいけど、準備して渡すまでに元気がなくなってしまうのでは…と不安に感じて渡せない方も多いかと思いますが、冬であれば環境にもよりますが、多少置いておいてもすぐに元気がなくなることはありません。
プレゼントするために車で置いておきたい、レストランやホテルで少しだけ預かってもらいたい、などお渡しするシーンによってはすぐにお渡ししない場合もありますが、冬であればあまり心配しなくても良いかと思います。もし可能であれば、保管しておいていただく所はできるだけ暖房が効かない場所にしていただくか、レストランやホテルの方に涼しい場所で保管していただきたい旨をお伝えいただけるとより安心です。
それでも心配な場合や、ずっと綺麗な状態で楽しんでほしい、という場合は生花ではなく「プリザーブドフラワー」がおすすめです。
プリザーブドフラワーは花に特殊な加工をして、生花が一番綺麗なタイミングを長期間楽しめるようにした商品です。当然枯れることが無いので、5年くらいは贈られた瞬間の状態を保つことが可能です。また生花のような香りが無いので、花の匂いが苦手な方でも楽しんでいただけます。
フルールドゥマカロンでは自社の専門スタッフが1輪1輪丁寧に手作業でオリジナル商品を制作しています。どこの花屋でもあるプリザーブドフラワーではなく、フルールドゥマカロンでしかご購入いただけない商品を多数ご用意しております。
クリスマスにおすすめのギフト5選
それではクリスマスに特別な方に贈るのにおすすめのギフトを5つご紹介させていただきます。昨年人気の高かった商品から、今年の新商品も交え、フルールドゥマカロン一押し商品をお伝えさせていただきます。

1ダース(12本)のバラでプロポーズ!真っ赤なバラが気持ちを伝える贈り物に……。プロポーズに定番人気の赤バラの花束をプリザーブドフラワーでご用意しました。12本のバラに込められた12の意味が伝わる花束で、素敵なプロポーズを演出下さいませ。※記念日や誕生日など幅広い用途でもご使用いただけます。

海外では12本のバラを恋人に贈ると幸せになれるという素敵な言い伝えがあります。それぞれのバラには1本ずつ、「感謝、誠実、幸福、信頼、希望、愛情、情熱、真実、尊敬、栄光、努力、永遠」という特別な意味が込められており、プロポーズや結婚式、記念日でのプレゼントとして大変人気があります。

情熱の赤バラ1ダース(12本)をプリザーブド加工した贅沢な花束。ナチュラルなユーカリの葉とかすみ草がバラの美しさを引き立てる、ボリュームたっぷりの特別なブーケです。
大きく美しい赤いバラは、花弁から茎に至るまで、またその他の小花・グリーンもプリザーブドフラワーを使用しているので、お花の自然な美しさを鑑賞できます。12本のバラは、プロポーズの花としてロマンチックなエピソードとともに有名です。

「ダイヤモンドローズ」。大輪の薔薇を彩るラメはダイヤモンドの粒子を散りばめた逸品です。そのまわりをギッシリと色鮮やかなバラが埋め尽くしています。9本のバラには「いつもあなたを想っています」「いつまでも一緒にいてください」という花言葉があります。大切な人へのプロポーズや記念日にもぴったりのフラワーボックスです。

プロポーズに人気の1ダースローズ(12本のバラ)が、ロマンチックなボックスフラワーになりました。箱を開けると真っ赤なバラのプリザーブドフラワーと、「Will you marry me ? (私と結婚してください)」のメッセージ!プロポーズプレートは当店オリジナルデザインです。
「ジュエリーケース有り」のデザインは、真ん中にジュエリーケースが隠れているので、中に指輪やアクセサリーを入れて、サプライズプレゼントにもぴったり。
「ジュエリーケース無し」のデザインは、プレートを外すと高級感があふれる、キラリと光る幾何学模様が現れます!ご用途に応じて、お好きなデザインをお選びください。
その他、特集ページはコチラ!!▼

素敵なクリスマスを迎えるために
いかがでしたでしょうか。クリスマスのギフトに花がおすすめな理由と、2025年最新のおすすめ商品をご紹介させていただきました。特別な理由はもちろんですが、「いつも一緒にいてくれてありがとう」という日頃の感謝の気持ちを伝える事もとても素敵なことかと思います。そんなタイミングでより感謝の気持ちを伝えるために、お花をご用意されてみてはいかがでしょうか?特別な人と、特別なクリスマスをお過ごしください!
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